みなさん、こんにちは。テストようやく終わりました、ごぜんです。
さて、遂に、遂にこの『バルG』、最終回を迎える時がやってまいりました!! 自己満で書いたら激長くなってしまい、僕のモチベーションも不安定で、更に以前いたブログがあまり大量の文字の記事を書けないため、一年以上の長きに渡る連載になってしまいましたが、ようやくこの時を迎えました!! ずっと読んでくださった皆様、本当に、本当にありがとうございました(;>_<;)!!
そんなわけで、最後のバルG、いってみたいと思います。本文へは「READ MORE」で。 最後に。このこの小説を書きながら、つくづく「本当に自分はバルドや、そしてガンダムが好きなんだなぁ・・・」と実感しました! これからも益々、ガンダムシリーズが日本を代表する一大シリーズとして発展していってくれるとうれしいなぁ、と僕は思っています(^−^)。
第一話はこちらから。
(↑この物語の原作です。元々は18禁パソコンゲームですが、18禁シーンよりもむしろストーリーやアクションゲームに比重が置かれており、一般向けになっても違和感はあまり無いと思います。特に、シナリオによって主人公の立場がめまぐるしく変わっていく様は本当にプレイヤーをひきつけます。僕もそれを何とか表現できないかと苦心したものです^−^)
(↑この物語の原作その二です。他のガンダムシリーズからもかなりパクって(笑)ますが、やはりこの作品からのネタが一番多いですね。この作品も主人公の立場が色々変わりますし、メカも単純にカッコイイと思えるのが多いので(無論、他作品のメカも超カッコイイですが)一番好きなシリーズです)
(↑ラスボス“セラフィム”のモチーフ機です。ラスボスの正体から考えて、主人公の機体をフリーダムにした時「やっぱラストバトルは天使ガンダムVS天使ガンダムでしょ!!」という安直極まりない発想によって、ウィングがラスボスになりました。ウィングファンの皆様、スミマセン>_<) [READ MORE...]
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