Endless world -咬龍の庭-
このページは、僕の好きなゲームや漫画、テレビ、そして日常の出来事などのことをつれづれなるままに書いていくブログです。
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引越ししますので・・・
ネット環境が整うまでの間、暫く更新が止まります。ご了承ください。
とは言っても、最近は更新頻度が激減していたので、あまり変わらないような気もしますが・・・(^-^:)。スイマセン。

そして、ネット環境が整う頃にはもう余裕で仕事が始まっているはずなので、当然これからは更新頻度も一時期の頃のようにはいかないと思います。
が、それでもこのページは、細々とでしょうが続けていくつもりなので、皆様変わらぬ御愛顧をいただければ幸いです。

では、また会いましょう。
新たなる始まり
もう何日も前のことになりますが、23日の卒業式にて、学位記、つまり卒業証書を貰ってきました。
200703262105000.jpg

なんか、これを見る度、「ああ、俺はもう学生じゃない、社会人になるんだなぁ」と感じます。
四月から社会人。もう今までのような甘えは許されません。しっかり頑張らねば!!
・・・と決意はしたものの。
今日、本当は今頃会社寮に引っ越しているはずだったのですが、僕の不注意によってちょっと支払いのところでトラブルが発生し、引越しは明後日に。料金を会社払いにするはずが僕のミスで個人払いになってしまい、その事に気付かなかった僕がお金の持ち合わせを用意していなかったため金を払えず引越しができない・・・と、まあ簡単に説明すればこういうことなんですがね。
これからは個人の名前ではなく会社の名前で行動することも多くなっていくでしょう。故に、こういうことは今後はミスの無いようにもうちょっとしっかりやっていかないといけませんね。
今回は結局誰に迷惑をかけたわけでもなかったので良かったです。まあ、これから始まる社会人生活に対するちょっとした教訓話、という風に受け取って、前に進もうと思います。

『空の境界』劇場版、最新情報ッ!!

『Fate/stay night』のメインシナリオライターとしてお馴染みの奈須きのこ先生の小説を原作とした、劇場作品『空の境界』の公式サイトに、驚愕の新情報がッ!!


何と、全七章完全映画化ッ!!!


こ、これは凄いッ!凄すぎるッッ!!
ただでさえ出来のいい原作を持つあの作品が、原作とほとんどそのままの尺でアニメ化されるのです!しかも劇場用作品なので、クオリティは当然高いでしょう!!一体どんな物凄い作品が出来上がるんだッ!?と、今から期待が無尽蔵に高まりますよ!!
ただ、気になるのは、作中実質クライマックスであり最も派手なバトルのある章・『矛盾螺旋』が一作品分の枠しか取られていなさそうなこと。いえ、これ単独で一作品枠なだけでも充分“贅沢”なんですが、正直『伽藍の洞』あたりなんて三十分くらいで大丈夫だと思われるんで、これと『矛盾螺旋』を繋げて一話にして、『矛盾螺旋』に一作品半くらいの枠を設けた方がきっといいだろうな、と個人的には思います。
まあ、実際そうなる可能性もあるので、心配は無用でしょうけどね。

それにしても、本当に楽しみです。
アニメ『Fate/stay night』を観ての通り、奈須先生の作品はアニメ化にはかなり不向きな側面があることは不安材料ではありますが、前半はその弊害に苦しみながらも後半は見事な独自のアレンジを施してみせたアニメ版『Fate』の例がありますから、この不安材料とてそれほど強いものでもないです。
これは、是非必見な映画ですね。僕も含めて。

さて、この映画、一人で行くのもいいかもしれないけど、また『AIR』の時みたいにOでも誘ってみようかな。









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好きな本紹介 『ジョジョの奇妙な冒険 完全心理分析』
何か最近、このブログにちょっと行き詰まりを感じてきていなくも無いので、ここはいっちょ原点に立ち返って、僕の好きな本やおススメの作品を紹介することにします。

んで、その第一弾がこの本です。
現物


まあぶっちゃけて言うと、一世代前に流行った、所謂“謎本”の一種です。
一過性のブームに乗っただけの、版権元からの許可さえ取ってないためキャラクターの画像さえ乗せられないためかなりチープな印象を受けるこの一連のシリーズ。実際内容も、かなり粗悪な“トンデモ本”が多いこのシリーズですが、しかし!!何にでも“掘り出し物”というのはあるものです。
そして、この『ジョジョの奇妙な冒険』に関する謎本は、正にその“掘り出し物”と言ってもいい一冊でした。

この本の内容は、第三部・第四部の主なキャラクターの心理分析です。
んでこの本、一応『完全心理分析』と銘打ってはいますが、本当にきちんとした心理学的アプローチに基づいて書かれているのかは正直怪しいです。ですが、この本の著者、心理分析家としての手腕はさておいて、ジョジョのキャラクター達を非常に面白く解釈しています。そして、その解釈はかなり息の長い一ファンたる僕でも、思わず「なるほど!」と頷かされてしまうものです。

例えば、第三部におけるポルナレフやジョセフの存在意義において、この本では大変肯定的に書かれています。
ポルナレフやジョセフと言えば、第三部では敗戦に次ぐ敗戦を繰り返し、ジョジョに出会った当時高校生だった僕や、その頃ジョジョの対戦格闘ゲームが丁度出た時期だったからなのか皆ジョジョにはまっていた当時の友達の中では、二人の不要論すら出る有様でした(^-^;)。
しかし、この本は、ジョセフやポルナレフが、承太郎たちの勝利に欠かせないポジションにいたことをズバリ指摘しています。
具体的に、まずジョセフから。
ジョセフは確かに先頭ではほとんど役に立ちませんでしたが、この本では、旅の最短経路を決めていたのは実はジョセフであったことを鋭く指摘しています。そして。ジョセフはしばしば下らない冗談を言ってはメンバーを呆れさせていましたが、このことについてもこの本は「歴戦の戦士であるジョセフが(意識的か無意識的かはさておいて)このような自分は一ランク下のサブリーダーであるかのような演出を行う事により、若い承太郎たちに自信が与えられ、結果として集団の団結力を強める働きをしたのではないか」と解釈しています。
次にポルナレフですが、単純且つ良くも悪くも物事を深く考えない彼の性格が、承太郎や花京員のように物事を厳密に考え過ぎる癖のあるメンバーの短所を緩和し、また逆に承太郎たちのそういった深い洞察力が思慮に欠けるポルナレフの短所をカバーし、そうやってやってきたからこそ最終的にDIOに勝つ事ができたのでは、とポルナレフの存在を極めて肯定的に書いています。

また、DIOのカリスマ性の高さの原因を話術の巧みさとみて、実際に作中の台詞を例に挙げて如何にDIOの話術が巧みかをわかりやすく説明していたり、格闘ゲームでジョジョを知った世代からはしばしば肯定的に受け取られる花京院の「恐怖を乗り越えた」の台詞を否定的に解したり(これも思わず納得できる説明が付いてます)と、これを読めばジョジョがまた通して読みたくなってくること請け合いです!
そして、この本を読めば、ジョジョの作者である荒木先生が如何に人物描写に優れた人物であるか、そして何故週間連載を単行本七十巻近くも続けられたのか、よくわかります。
この本は、正に「ジョジョをより深く知るための手引書」とも言えるでしょう。

因みに、これ、今手に入れるのはかなり難しいと思います。ただ、今はインターネット販売もある便利な世の中!ジョジョファンの皆さん、少々苦労してでも手に入れることをおススメします!!
ただしッ!!どうやらこのシリーズ、第五部と第六部(『スターオーシャン』)のも出ているらしいのですが、第六部は「この作者、原作を絶対ちゃんと読んでねーだろ!!」というような超トンデモ本らしいので(何やら、『DIOと承太郎は同一人第物である』とか書いてるらしいので)、避けたほうが無難かもしれません









ジョジョの奇妙な冒険 (17)
ジョジョの奇妙な冒険 (17)
荒木 飛呂彦
集英社

俺の卒業旅行・パート2!! (『魔法先生ネギま!』の四巻の舞台へ)

この前の記事にも書いたように、昨日まで卒業旅行として京都に行っておりました。
今回の旅行は、この前のタイ旅行には参加できなかったSも参加した、僕の高校時代の寮の同室のメンバー(=一番の親友達)が四人揃った、いわば“真・卒業旅行”と言ったところで、メインは観光よりも四人で揃って話す事だったんで、前回みたいにきちっとした旅行記は書きません、あしからず。
しかし、ここで記事を終わらせてしまうのも何なので、観光した場所で感じたことや気付いた事をいくつか書き散らしたいと思います。


・京都駅
とにかくデカかったです!!駅本体もかなりデカイですが、一体化している百貨店がとにかくデカイ!!駅のデカさにかけては東京にも匹敵するのは無いでしょうし、僕が今まで見た中で一番大きかった札幌駅よりもデカかったんで、もしかしたら日本で一番デカイ駅なんじゃないでしょうか。

因みにこの京都駅、『魔法先生ネギま!』の四巻で、ネギたちがこのかをさらった千草と戦った場所でもあります。
京都駅概観
画面上半分が京都駅の外観です。
因みに、旅行中に幾つかこのブログにアップするための写真を撮ってきたのですが、京都駅は『ネギま!』に使われていたと気付いたのが帰って単行本を確認してからだったこと、そして写真を撮ったのがデジカメでありその写真が重すぎでブログにアップできないことを迂闊にも忘れていたため、実際の写真は本記事内では掲載できません。マジでスイマセン(;>_<;)!!

因みに、京都駅の内側、百貨店『伊勢丹』は、階の移動が通常のデパートのように左右に階段を昇る形ではなく、大きな階段を真っ直ぐ上り下りするような形であり独特です。
また、ネギたちと千草の戦いが行われた場所も、正にここです。
京都駅内部


・嵐山
Kが職場の上司に勧められたらしく、二日目には嵐山にある天竜寺に行ってきました。歴史を感じる情緒たっぷりなお寺そのものの美しさもそうですが、背後にある山も本当に美しかったですよ。
因みに、家に帰ってきてから『ネギま!』四巻を確認したところ、ネギたちが修学旅行中に泊まった宿が嵐山にあった事を知りました。

上のコマの下の方にあるものは、川の橋です。
この川がまた、非常に川幅が広く、雄大で見る者を圧倒するものがありました。
その風景写真もしっかり撮ってきてはいたのですが、僕のミス故ここには掲載できません、ホントすいません(;>_<;)!!
京都嵐山

また、ネギたちがこのかを攫った千草を追いかけた電車にも僕乗りましたよ(^-^)。僕が乗ったのはネギたちとは全く逆方向、嵯峨嵐山駅→京都駅の電車ですが。
電車内装


・金閣
やはり京都に来たらここに行かないとダメだろう!という事で行ってきました。
しかし、実際に見ると、「思ったよりちっちゃいな~」という感想がどうにも先行してしまいました。天候が曇っていたことも関係あったのかもしれませんが、まあ“金持ちの自己満足なんてそんなもんだ”ってことなのでしょうかねえ。
ただし、高台から見た金閣は中々立派だったので、近くにもっと高くてもっと金閣がよく見える高台があれば、或いは足利義満がそういう所を選んで建てていれば、もっと趣のある建物になっていたかもしれません。
そして、上記の事情で、折角撮った写真をアップできませんでした。マジで(以下同文)。


・清水寺
旅行三日目に朝早く行きました。やはり、金閣と同じく京都に来たらここは外せないでしょう!時間が足りなくて銀閣を観に行けなかったのが非常に残念です。
因みに、ここは『ネギま!』四巻でもかなり印象深い使われ方をしたので、ネギま!ファンにはお馴染みの場所でもありますね。
清水寺その一
このコマのでネギたちの後ろに見えるのが『清水の舞台』です。因みに、このアングルでは清水の舞台がよく見えますが、もうちょっとアングルを左にずらすと京都の街並みが一望できてマジ綺麗です。
あと、清水の舞台は確かに高いですが、なるほど「ここから飛び降りて死ぬか?」と言われれば、まあ重症止まりで助かりそうな気もする程度でした。夕映が作中で「生存率は85%」と解説していたのも納得です。あと、夕映がすりすりしていた手摺りも実際に触って感触を確かめてみましたが、う~ん、それほどいい手触りではなかったですね(^-^;)。

その他にも、『恋占いの石』や『音羽の滝』など、作中で印象的な使われ方をした場所もきちっと観てきました。音羽の滝の水も飲んできましたよ。お酒じゃなかったですが(^-^)。

また、実際に僕らが行った時も、清水寺には修学旅行の学生さんたちが沢山いました。他にも、京都駅の清水寺行きのバス乗り場は別の修学旅行生でそこだけ長蛇の列ができてました。
それにしても、今の時期に修学旅行をやる学校も結構あるんですね。意外でした。

あと、この清水寺、なんでも“世界七不思議”とかいうものの候補に日本で唯一登録されているのだとか。古い木造建築がその理由らしいのですが・・・法隆寺とかじゃないのは何故だろう?
あと、他の候補にはピラミッドとかマチュピチュとか色々ご大層なものがあって、正直分が悪いかな、と。アメリカからは不思議でも何でも無さそうな自由の女神がエントリーされているんですが、それなら日本にも他にも不思議な建物、あるはずだと思うんですけどねぇ・・・。


以上、大雑把ではありますが、僕の京都旅行記でした。
最後に、皆様にお願いが!清水寺とか、本当にリアルの写真、あるんですよ。掲載できないのがマジ残念です。というわけで誰か、デジカメの写真をこのFC2ブログにアップできる方法、何かあれば教えてください、お願いします(>_<)!!








魔法先生ネギま! (4)
魔法先生ネギま! (4)
赤松 健
講談社


卒業できたみたいです

今日、大学の方から、正式に卒業者の発表がありました。そして、その中には僕の名前(というか学籍番号)もちゃんとありました。
よかった(^-^;)。
発表までの間、マジでドキドキしっぱなしでしたよ(>_<)!

とにかく、これで超一安心、といったところです。
因みに、これからちょっと日曜まで京都に行ってきます。俺の卒業旅行・パート2!!というより、こちらが友人の揃った真・卒業旅行です。心置きなく行けます。
では、日曜日にまたお会いしましょう(^-^)!


テイルズと“クーネギ説”

つい前日『テイルズ オブ エターニア」を購入してプレイ開始、意外と短いゲームで、今日プレイし終えました。
この作品、「石田彰さんと保志総一郎さんが主人公とその友人を演じる」という、『ガンダムSEED』のファン要注目なキャスティングでして、僕も半分以上この二人の演技が聴きたくて買ったようなものでした(僕の声優に対する思い入れは一つ下の記事を参照の程)。

ですが、もう一つ意外な発見が。
以前紹介した、シータさんが提唱しあいばさんが強く支持した、「『魔法先生ネギま!』において、ネギと最終的にくっつくのは古ではないのか」という所謂“クーネギ説”。その中でも、あいばさんがそれを支持する根拠として挙げた「歴史的にも“インテリタイプの男性”(ネギ)と“直感重視のおバカな女性”(古)のカップルで上手く行った例は存在する」という意見がありました。
んで、正にその一例がこの『エターニア』にも登場したわけですよ!

主人公の幼馴染のキール(演じるのは保志さん)は、もう“超”が付くほどのインテリタイプで、物語序盤では自分より知識の無い人間を小馬鹿にしてるようなプチ嫌な奴なんですよね。なんで、仲間と恋バナになって、好みの女性のタイプを聞かれても「自分と刺激し合える、教養に満ち溢れた女性がいい」なんて素で言っちゃうような人間なわけです。
しかし、彼と最終的に結ばれたのは、お世辞にも“知的”とは言い難い少女・メルディでした。彼女、突然道端で踊り出したり、彼女が異世界人であることを悟られては不味い場面で明らかに目立つ行動を取ったりと、頭を使うことが得意にはまず見えない。キールが必死に勉強してる所に「星が綺麗だから一緒に観よ」というタイプです。
ですから、最初キールは明らかにメルディを馬鹿にしています。けれど、最終的には「好みのタイプ」とは正反対だったはずの彼女に魅かれ、エンディングでは彼女を抱きしめるまでに至っちゃうわけです!
メルディの何がキールの琴線に触れたのか、はゲーム中では語られませんが、やはりきっと、あいばさんが挙げたディズレリーのように、自分や自分が生活している周囲の人間には決して見出せない豊かな感受性に、時に癒されたのでしょう。
因みに、キールの友人である主人公のリッド(演じるのは石田さん)も、どちらかというと考えるより動くのが得意なタイプで、これまた凸凹ながらも結構いいコンビになってるんです。

というわけで、『エターニア』、わりと「クーネギ万歳!!」な内容に、僕は取りました(その取り方が正しいのかということには触れないで^-^;)。ええ、『ネギま!』においても、いつかきっと、古のバカさがネギを救う日がやってくるはずです!
明日菜も確かに馬鹿キャラですが、最近の美空の回でも10歳の少年に「僕、どうやって生きていったらいいんでしょうか・・・」などと言わせてしまう辺り、明日菜のバカさはまだ今一ネギを支えるには足りない感もありますね(^-^;)。
なんで、ここはいっちょ、(学校の成績とかじゃ無くもっと本質的な意味で)明日菜を越えるおバカキャラである古の出番!!となればステキですね。
次回で第一部を終え、次はイギリスを舞台にした第二部が始まるそうですが、明日菜だけじゃなくきっとクラスメイトも何人か付いていくでしょう。チャオ編においてネギに協力した、所謂“ネギパーティー”のキャラは特にガチなはずです。
なんで、その一員である古も、きっと付いて行くでしょう。さあ、古よ、夏を制するものは恋も制するのだ!!僕らの妄想と願望、是非実現させちゃえ!!









魔法先生ネギま! 17 (17)
魔法先生ネギま! 17 (17)
赤松 健 (2007/01/17)
講談社









テイルズ オブ エターニア PlayStation the Best
テイルズ オブ エターニア PlayStation the Best
PlayStation (2002/11/07)
ナムコ



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ごぜん

Author:ごぜん
現在社会人として東京都心の企業に勤めている。出身地は北海道。
一人っ子。故に(?)わがままでせっかちなところがある。趣味はドライブと創作作品鑑賞。ただし基本的に超インドア。
話すのが大好きだが、上手なわけではい。



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